幅広い業種の海外進出を支援する新しい事業基盤構築プログラムがMapionニュース(マピオンニュース)に掲載されました。
国内市場の変化や人材不足などを背景に、海外に自社の事業拠点を持つことは、日本企業にとって新たな選択肢のひとつとなっています。
「SBFZ AI・DX 事業基盤構築プログラム」は、フィリピン・SBFZに現地法人を設立し、法人設立だけで終わることなく、実際に事業活動を開始・継続するための事業基盤を構築するプログラムです。フィリピンの人材や事業環境を活用しながら、日本企業自身の海外事業として展開していくことを目的としています。
海外法人設立やフィリピン進出について、まだ具体的な計画が決まっていない段階でもご相談いただけます。
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