スービック経済特区(SBFZ)で税制優遇の事業基盤を構築する新たなプログラムが東洋経済オンラインに掲載されました。

SBFZ Entry Deskは、フィリピン・スービック経済特区(SBFZ)での事業展開を検討する日本企業のための日本受付窓口です。
日本企業を対象とした「SBFZ AI・DX 事業基盤構築プログラム」では、海外法人設立から事業基盤の構築、設立後の運営までを一貫して支援し、現地で実際に事業を動かすための環境づくりを行います。

フィリピン進出や海外拠点設立を検討されている企業へ、SBFZの制度や事業環境、プログラムの活用方法などをご案内しています。

▼【東洋経済オンライン】掲載記事はこちらよりご覧いただけます。
https://toyokeizai.net/ud/pressrelease/6ac46c0f126217225900000c