スービック経済特区(SBFZ)で税制優遇の事業基盤を構築する新たなプログラムが なんば経済新聞 に掲載されました。
海外に仕事を外注するのではなく「海外に自社の事業拠点をつくる」。SBFZを活用した新しい海外進出の選択肢をご案内しています。
実際に事業を動かすためには、現地のオフィス、人材、会計・税務、契約、業務環境、システムなど、会社を継続して運営するためのさまざまな基盤が必要です。
SBFZ AI・DX 事業基盤構築プログラムは、日本企業がフィリピン・SBFZに現地法人を設立し、自社の海外事業として事業活動を開始するために必要な環境を構築するプログラムです。
▼【なんば経済新聞】掲載記事はこちらよりご覧いただけます。
https://namba.keizai.biz/release/659644/

