マニラだけ?フィリピン進出|スービック経済特区 SBFZ 海外拠点の選び方【note】
営業・販売拠点と貿易・物流拠点では適した立地が異なることに着目し、港湾環境や税制優遇制度、人材・施設、現地での運営体制など、海外拠点を選ぶ際のポイントを解説。さらに、貿易・自動車関連・専門サービスなどの事業モデルを例に、スービック経済特区の活用可能性をご紹介しています。
noteでは、日本企業のための海外進出 徹底ガイドを目指して、フィリピン・スービック経済特区(SBFZ)についての詳しい情報や、海外進出、法人設立、税制優遇法人について等、詳しく解説した記事を続々配信予定です。
ぜひ、フォローとスキ♡で応援してください!
▼【フィリピン進出はマニラだけではない。スービック経済特区という選択肢】note掲載記事はこちら

フィリピン進出・海外法人設立をご検討の企業様へ
SBFZ AI・DX 事業基盤構築プログラムは、製造業、貿易・輸出入、海外市場での販売・サービス事業、コンサルティングなどの専門サービスをはじめ、WEB・クリエイティブ、マーケティング、アプリ開発など、幅広い業種・業態の海外展開を想定しています。
日本企業がSBFZに現地法人を持ち、日本で培ってきた技術やサービス、ノウハウと、フィリピンの人材や事業環境を組み合わせながら、自社の海外事業を構築していくことが目的です。
SBFZ ENTRY DESKでは「自社の事業ならSBFZで何ができるのか」という検討段階からご相談いただけます。お気軽にお問合せください。
▼ プログラムの詳細がわかる、無料資料のダウンロードはこちら
https://subic-entry.com/#request
▼ 活用方法を詳しく相談できる、無料個別オンライン面談のご予約はこちら
https://subic-entry.com/session/
#フィリピン進出 #スービック #経済特区 #海外進出 #海外拠点 #海外法人設立 #オフショア法人 #税制優遇 #法人税5パーセント #海外ビジネス #関税免除 #VAT免除 #中小企業経営 #経営戦略 #SBFZ #SBFZエントリーデスク #PEZA #フィリピン経済特区庁


